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こんにちは
しま・しましまです。
2014年冬から短歌を始めました。
主にうたの日とツイッターで短歌をしてます。
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備忘録というかチラシの裏的、人生においてトップ100に入る小説の半分

自分の人生においてトップ100に入る小説をあげてけ(チラシの裏でな)

ここをチラシの裏代わりにとりあえず、確定した50を上げておきます。
順位はつけてません。
あと悩んでるのは、クレイグ・ライスとかレックス・スタウトとかシャーロット・マクラウドとか、
シリーズものが特に好き!っていう作家の一作を、
どう選べばいいんだろうってところですね。
一冊にはならない作家とか、
この50にもちらほらありますが、短編ひとつだけをあげる、という
そういう作家ももっと出てきそうな残り50だったりします。
あとあと、
日本の作家の100も考えたんですが、
どう数えても100人に満たないんですよね。うーん。
片寄ってるんだなぁ。

莫言 「豊乳肥臀」
ジョン・アーヴィング 「ホテル・ニューハンプシャー」
スティーヴン・ミルハウザー 「エドウィン・マルハウス」
チャールズ・ディケンズ 「オリヴァー・トゥイスト」
ベルナール・ウェルベル 「蟻」
シオドア・スタージョン 「タンディの物語」(「不思議のひと触れ」収録)
スティーヴン・キング 「死のロングウォーク」
トーベ・ヤンソン 「誠実な詐欺師」
J・M・クッツェー 「ペテルブルグの文豪」
カレル・チャペック  「クラカチット」
メアリー・W・ウォーカー 「神の名のもとに」
レイ・ブラッドベリ 「スは宇宙(スペース)のス」
ジョー・R・ランズデール 「ボトムズ」
イサベル・アジェンデ 「エバ・ルーナ」
ミュリエル・スパーク 「不思議な電話」
ポール・オースター 「ミスター・ヴァーティゴ」
P・G・ウッドハウス 「スミスにおまかせ」
G・ガルシア=マルケス 「エレンディラ」
ダニエル・ウォレス 「ビッグフィッシュ」
カズオ・イシグロ 「わたしたちが孤児だったころ」
バリー・ロペス 「修復」(「冬かぞえ」収録)
スタニスワフ・レム 「虚数」
ウィリアム・ギブスン 「パターン・レコグニション」
ギュンター・グラス 「蟹の横歩き」
ジョゼ・サラマーゴ 「白の闇」
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 「老いたる霊長類の星への賛歌」
グレアム・スウィフト 「ラストオーダー」
フリオ・コルサタル 「海に投げこまれた瓶」
ピーター・ケアリー 「イリワッカー」
イスマイル・カダレ 「砕かれた四月」
ロディ・ドイル 「ヴァン」
アドルフォ・ビオイ=カサレス 「モレルの発明」
ヴァレリー・ラルボー 「幼なごころ」
アーダベルト・シュティフター 「シュティフター作品集 石さまざま」
ディーノ・ブッツァーティ 「石の幻影」
V・S・ナイポール  「神秘な指圧師」
ルドルフォ・アナーヤ 「トルトゥーガ」
ジョナサン・フランゼン 「コレクションズ」
イサク・ディーネセン 「バベットの晩餐会」
アンソニー・ドーア 「シェル・コレクター」
マリオ・バルガス=リョサ 「フリアとシナリオライター」
テリー・ビッスン 「熊が火を発見する」(「ふたりジャネット」収録)
ジャン・ヴォートラン 「パパはビリー・ズ・キックを捕まえられない」
ジョナサン・レセム 「銃ときどき音楽」
イアン・マキューアン 「愛の続き」
ジム・クレイス 「四十日」
アリステア・マクラウド 「彼方なる歌に耳を澄ませよ」
デイヴィッド・プリル 「連続殺人記念日」
トバイアス・スモレット 「ロデリック・ランダムの冒険」
クリス・ファーマン 「放課後のギャング団」
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