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しま・しましま

Author:しま・しましま
こんにちは
しま・しましまです。
2014年冬から短歌を始めました。
主にうたの日とツイッターで短歌をしてます。
コメントとかすごくよろこびます。

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最近また、ポツポツと
うたの日に選とコメントを入れるようになったんですが、
アレですね、コメント少ない。
結果発表後にツイッターの方で
何かしらコメントされる方もいらっしゃいますが、
やっぱり少なくて淋しい気がします。

わたしは選をすることと、
選をしたものについて何か感想を言ったりすることが
割とセット感覚なんです。
自分の選のフォローというか、自分の選に説得力を持たせたい、
そんな感じもありますし、
ただ単純に自分の作品にコメントもらうと嬉しいので
自分自身もそうしてる、的なところもあります。
でも、ホントにうたの日のコメント(評/感想)って少ないんですよね。
必須じゃないから、時間がないからとか色々理由はあると思うんだけど、
もしかしたら基本的にコメントいらない系の人が多いのかも……
と思って、
ちょいちょいコメントを入れるかどうか
悩んだりする時期があったりします。

あのコメント欄を「評欄」って捉えるから
書きにくいのかなぁとふと思ったりしますが
どうなんでしょうね。
「評」っていうとハードル上りますよね。
まず揺るがない普遍的なものさしを自分で持ってないと
「評」にならない気がするので。
ちなみにわたしはそういうものさしを持ってないので、
ずっと「感想コメント」です。
評と感想、どっちが上とか下とかじゃなくて、
全く違うスタンスでするものっていうだけの話だと思うんで
評じゃなくてすいません
的な気持ももってないです。

ここだけの話ですが、
わたしがうたの日の月一回のイベント、
うたの人を避けるようになったのも
実はこのコメント問題が理由だったりします。
向こうは一応「選評必須」なので仕方ないといえば仕方ないんですが、
通常回のうたの日では選のみ、
うたの人では選評あり
ってなんかキモチワルイなって感じちゃって。
あっちは上等みたいな感覚。

へんな事書いたら笑われるかも
へんな事書いたら気を悪くされるかも
みたいな怖さは確かにあるかもですが
(実際そういうの見るしね)
もっとみんな気軽にコメント入れたら楽しいのになぁ
って思ったりします。
自分が選ばなかったうたについて、
なるほど!そういう読みが!
みたいな発見があるのも楽しいですよね。
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